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Kindle Paperwhiteが届いたので開封&セットアップとしゃれこむ

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日本発売がアナウンスされてから、即予約したもので発売日当日に到着してくれました。

何世代前かのKindleをアメリカで使ったこともあるので、久しぶりに触ります。やはり軽いですね。活字でクッキリしてて読みやすい。

さて、早速脱がします。

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台形の箱です。上の斜めの部分に切り取り線がありますのでそこから開けます。

パカッと開きました。

中身はこれだけ。
Kindle本体、マイクロUSBケーブル、説明書&保証書。説明書は電源と充電の仕方しか乗ってません。そして他言語版です。

裏返し。手に馴染むような感じで滑りにくい素材。

電源ボタンとUSB端子は下部についてます。

こうしてガシッと手に持てます。

電源をオンにしてみました。

まずは言語を選択。日本語をタップします。

まずWi-Fiに接続します。これはWI-Fiオンリー版なのでWi-Fiに繋がないと設定できません。これが3G版だとWi-Fi設定なしでも使えるのですけどね。だから開けて電源オンにしたらもう使えるんですね、3G版は。

ポチポチとパスワードを入力。

Twitterとフェイスブック連携をお好みで、本文の中のフレーズをつぶやいたりできるようになります。

これで設定は終了です。ていうかWI-Fiに接続するだけで設定完了です。アマゾンアカウントから購入すればもうだれの端末だか判明してるので、出荷時からすでにアカウント情報を持っているという。いやあ楽チンでいいですね。

あとはいくつかこのような説明があって。。。

説明が終わると、このようにKindleで購入した本がすでに入ってます。あらかじめKindleストアで本買っておいて、Kindleへ送るってしておけばもう本が入ってます。

設定に必要なものはWi-Fiのパスワードだけです、これ以上設定が簡単な端末も他にないんじゃないですかね。
ウィーフィだけあればいいんですよ、もう。これが3G版ならそれすらいらないからね。電源オンにすると買ってに電波拾ってすぐ使えるという。

アップル製品のように後生大事に使うという感じではなくて、ケースもいらんから、手軽にスーツの内ポケットやケツポケットに放り込んでおいて、時間の空いた時にサッと取り出して使いたい感じです。高級感に溢れすぎてないのがいい。でも安っぽいというわけでもない。質素って感じですかね。

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